地道さ

だけは誰にも負けん

145 years of strength

地味だとしても

地道に、地道に積み上げてきた145年

私たちは、さまざまなメーカーの製品を取り扱う、いわゆる商社だ。商材は「日々の暮らし」の安心・安全を支えている。
それは、日常の中で "あたりまえ" のように溢れていて、誰の気にも留まらないかもしれないけれど、なくてはならない日常の一部となっている。
私たちは、創業から145年もの間、地道にコツコツと前へ進み続けてきた。その結果、業績は一度も下がることなく常に右肩上がりで成長している。そのことこそが、私たちが必死に積み上げてきたものへの社会的評価と言えるだろう。
地道さは、必ず未来へ続いていく。昭栄の歴史と経験がそれを証明づけている。私たちと共に、日本中へ、そして世界へ、発進していかないか。

築き上げてきた 昭栄の強み

MARKET

1

"なくならない" 市場

昭栄が扱うのは、水道設備や建築設備など、人の生活に欠かせない資材です。建物が建つ限り、水道・空調・配管などの設備は必ず必要になります。
景気の波はあっても、インフラを支える需要はなくならない。その安定した市場が、長く続く事業の基盤になっています。

2

PARTNERSHIP

"なくてはならない" 役割

設備工事会社や建設会社は、数多くの資材を必要とします。昭栄はメーカーと工事会社の間に立ち、"橋渡し役"として機能しています。
単なる販売ではなく、現場を支えるパートナーであることが、長く選ばれる理由です。

Relationship

3

"長く続く" 関係性

設備業界では、一度取引が始まると長く続くケースが多いのが特徴です。
昭栄は長年にわたり、施工会社や設備会社との信頼関係を築いてきました。この安定した取引基盤が、景気変動に左右されにくい経営を支えています。

4

flexibility

"市場の変化" への対応

創業当初は金物商からスタートしましたが、時代とともに扱う商材を拡大してきました。
市場の変化に合わせて事業領域を広げてきたことが、継続的な成長につながっています。

Culture

5

"人が育つ" 企業文化

昭栄では、長く働きながら成長できる環境づくりを大切にしています。研修制度やOJTを通じて、業界知識や営業スキルをしっかり身につけることができるため、社員一人ひとりが専門性を持ち、お客様から信頼される存在になります。 人を育てる文化が、企業の安定と成長を支えています。

社員インタビュー

数字で見る昭栄